KNN通信

日常の身近なモノ・コトなどについて色々と

社会 国際

空港のスーツケース放置問題!犯人は中国人と分かり切っているので厳しく処罰すべき!

ネットニュースを見ていたら、那覇空港でスーツケースの放置が増えているという話題が上がっていました。

でも、これは最近の問題ではなく、随分前から各地の空港で起こっています。

しかも国際線がある空港で。

 

スポンサーリンク

 

犯人はほとんど中国人!新しいスーツケースを買って古いのを捨てていく

これは成田や中部国際、関空や新千歳でも起こっている問題です。


1つの空港だけで100個なので、日本全国で換算したら相当な数になりますね。

しかも処分するのに費用がかかり、その負担を値上げとか下手すると税金という形で日本国民が負担することになるのです。

 

犯人はほとんどが日本観光にきた中国人!

(中華人民共和国の方です)

 

本国で買えるスーツケースは質が悪く、日本にきたときに買い替えるのです。

そして古いやつは帰りに持ち帰ると、荷物の預かり代がかかるので、空港で放置していくのです。

これはLCC(格安航空会社)を使うので、荷物を預けると費用がかかるため、余計な金を払わないようにしたいためです。

 

そして、放置されたスーツケース。

どこにも名前が書いていないため、誰のかがわかりません。

しかも、そのまま置いてあると不審物と見られるため、警察などがきて、周りを警戒して処理しないといけないのです。

(そこでも余計な費用がかかる)

 

これには空港関係者も頭を抱えておりますが、具体的な対策ができないのが実情です。

 

いっそのこと、スーツケースを売るときに、古いものを有償で引き取ってしまえばいいのではと思います。

古いスーツケースは海外に中古品として輸出して売ってしまえば良いでしょう。

(多分需要はありそうなので、輸出にかかる費用も引き取り料に含めてしまえばいいのです)

 

でも、彼らはケチなので、払わないかな・・・。

 

さらに不正に取得した国際免許で日本でトラブルを起こす中国人

スーツケースだけではありません!

なぜこういうことが起きるのか?

日本では中国で発行された免許証で運転することができないのです。

(中国は、国際免許の規約の1つジュネーブ条約に加盟していない)

 

そのため、不正に免許を取得して、日本でレンタカーを借りるのです。

しかし、日本の交通標識がわからないので事故も多く、警察を悩ませています。

 

これについては、どんな免許を持っていても中国人にはレンタカーを貸すのを禁止して欲しいです。

外国人に対してはレンタカーを借りるときにパスポートの提示を必須にしてしまえばいいのです。

 

これを外国人差別とかいう意見もありそうですが、日本の交通ルールを知らない外国人に対してはこれぐらいしたっておかしくないです。

別に特定の国だけを対象にせず、全ての国の外国人に対して行えば、中国人も文句も言えないはずです。

 

事故を起こして命を落とされるよりマシです。

諸外国から文句を言われても、法律を作るべきです。

 

とにかく中国人に日本の道路を運転させてはいけません!

(永住しているならば別ですが、にわか旅行者や短期在住者は絶対禁止にすべき)

 

スポンサーリンク

 

爆買い以上に損害が大きくなりそうなので、日本への渡航条件を厳しくしてもいい!

数年前は中国人が日本に旅行にきて「爆買い」をして経済が潤うと、マスコミは大歓迎していました。

でも、最近は爆買いも影を潜め、むしろ上記のような問題が目立つようになりました。

 

これでは、観光や買い物などで落としておくお金よりも、トラブルなどでかかる費用の方が大きくなります。

 

中国から日本に旅行するしは、査証(ビザ)が必須です。

しかし、日中関係を良好にしたい政府の方針で、取得条件は緩和されております。

 

でも、こんなトラブルが起きるのであれば、緩和条件を撤廃し、もっと厳しくして欲しいぐらいです。

どうぜ日本が嫌いだとか騒ぐ国民も多いのですから、嫌いなら来るなって思います!

 

最近は中国企業に日本進出も目立ち、地方の不動産を買い漁る動きも見えております。

このままだと、何十年か後には、あらゆるところに中華街ができてしまいます。

横浜や神戸、長崎だけならいいですが、各都道府県、いや各市町村に1つ中国人コミュニティができてしまうなどありえなくもありません。

 

中国は広い国土を持っているのですから、インフラをしっかりして人民を国内に止めおくようにして置いてほしいです。

日本は狭いので窮屈ですよ(笑)

 

-社会, 国際